2007年03月22日

最終回なのでぶっちゃけてしまおう

なんという幸せな余韻(ぽわぁん)

「拝啓」は最後までまったりのんびり、
甘苦くてせつなくて、それでも幸せな後味を残してくれました。

父上が誰とかはこのさいまあいいじゃないかだし、
一平のこれからも、まだ若いんだから何とでもならあなだし、
とにかく、メルシーちゃんと一平ちゃんが
最後にちゃんとわかりあえたことが
ほんとにうれしくて、ほっとしました。

雪乃ちゃんと津山先生の大人の会話も粋でどきどきしたし、
夢子さんの「十七歳」には泣かされたし、
やっぱり私はこのドラマ大好きです。









以下、うざい自分語りにつき隠します。

続きを読む
posted by ぽれ. at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月15日

個人的にはアーガイル祭りを催したく

今日も、笑ったりほろっとしたりきゅんとしたり、
忙しくも充実した「父上様」タイムでござりした。

アーガイル一平ちゃんはカワユスだったなあ。
ワインのお値段見てキョドってみたり、
テイスティングでぶくぶくうがいしてみたり、
それを、嫌な顔しないで優しく見守るメルシーたんは、
なかなか度量の大きい娘さんだなと感心したり。

そんな二人だから、その後の展開の切なさったら。
店じまいしたカナルカフェからとぼとぼ帰っていく
メルシーたんと、それを道の向こう側から
黙って見送る一平ちゃんは、なんとも悲しかったです。

そして一平ちゃんは、ほんとに不器用というか、
要領悪いっつーか。
せめて雪乃ちゃんには、「ナオミさんは津山の子」って
一言言ってやりゃあいいのに。
男の子って、そういうの母親に打ち明けるの、
気後れするのかな、やっぱり。
巻き込まれる竜さんの身にもなってみろと。
「韓国ドラマみてえだな」とか言ってみるしか
ないじゃないかあれじゃあ!

夢子かあさんの壊れ方は、相変わらず愉快だったしな。
「ジャニーズの方針」か。
倉本せんせい、さぞかしなんか腹に溜まってんだろーな。

一番泣けたのは、なんでか律子さんだった。
あの人ほんと、一人でみんな背負ってしまってるんだねえ。
一平ちゃんのことだってほんとは強く引き止めたいだろうに。
犬猿の仲の女将さん(加賀まりこ怖えぇ)に頭下げたりとか、
みんながそうやってちりぢりになっていくことすら、
自分の責任として引き受けてる強さが切なく。
次に壊れるの、実はこの人なんじゃないかと思うくらい。

と、これだけ大きく広げた風呂敷、
来週にはちゃんと畳んで終われるのかなあ。
終わっちゃうのがさびしいったらありゃしません。


できればまたいつか、一平ちゃんに会いたいです。
posted by ぽれ. at 23:37| Comment(0) | TrackBack(1) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月08日

胃がびっくりして吐きそうです。

怒涛の2時間ツアー、お疲れ様っしたー。


もう、どれもこれも美味しすぎてどこから手をつけてよいやら。
私の中で、卒業生がお別れの言葉を叫んでいるよ。



ヘアメイクさんに頑張ってもらったウエット板前ヘアー!
(板前ヘアー!)

グレーのジャケットに白T!(白T!)

「ワイパー工場」って動かしたまっすぐな腕!(まっすぐな腕!)

一人「A.RA.SHI」の何気にきれいな足さばき!(足さばき!)

案外ハードで目玉が飛び出たレイープ未遂!(レイープ未遂!)


(ここでぽれさんひとりトーク)
でも、瞬間最大きゅんきゅん風速が襲ってきたのは、



(卒業生声を合わせて)



合掌したまま腕取られて連れてかれる一平ちゃん!




くらもとせんせい、今夜も燃料をありがとうございました!
あなたがくれた、たくさんの萌エネルギーを胸に、
私たちはまた、来週木曜に向けて巣立っていきます。


ああ、幸せすぎて吐きそうってこういうことか。
posted by ぽれ. at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月01日

うばわれちゃってました?

このブログをお読みくださっている、
23歳童貞男子の人に聞いてみたいんですが
(100%断言する。いないからそんな人)


あの年頃で女子を目の前にしながら妄想炸裂って、
オクテというにはオクテすぎると思うのだがどうか。
きもいよ!フツーにきもいよ一平ちゃん!!
メルシーちゃんが「すっごく楽しい」のは、
実のところ揺れるハート童貞ヲチぴかぴか(新しい)なんじゃないかと邪推しちゃうよ!!


オサレのセンスも若干ブレてるのが一平クオリティー。
水玉シャツこそかわいらしかったものの、
中学の制服かソレみたいなブレザーとチャバネG色ダウンが、
強烈な「台無し感」を演出していて、
カメ子から「これなんてえなり?」と突っ込まれていました。


そんな子だけど、ラストではきっちり泣きをキメてくれて、
お母さん思いのやさしい子な上に、
どんくさく不器用でも、自分なりの人生を歩もうとする
決意が痛々しく胸にぐっと迫りました。


そしてやっぱり「坂下」の人たちはある意味気の毒。
「店を守る」ことが、まるで呪縛のように彼らを
がんじがらめにしているんだね。わずか高1のエリちゃんまでも。


来週はまたせつないことになりそうなんですが、
なんか別の意味で大変なことになってた気がしますが。
あれは、うちのテレビがおかしかったんでしょうか。

「らめえぇ!リラックマが見てるのぅ///」
「見せ付けてやろうぜ……」


みたいなサブリミナル映像が映ってた気がするんですが。


今日うっかりTSUTAYAに行って、うっかりシナリオ本を
見つけてしまい、先を読みたい衝動と1分半くらい戦った
(短っ)んですけど、


この次アレを見かけたら3分は悩みそうです。




posted by ぽれ. at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月24日

TV感想まとめてドン(しょにょいち)

拝啓。


倉本せんせいの描きたいことが、
するりと胸に入ってくる展開でした。

律子さんがせつない。
一人で全て背負おうとして、嫌な客にも頭を下げて。
あそこで夢子母さんがああいって出てくるのも、
時夫が逆上して暴れるのも、きっと内心では
理解しているはずなのに、店のために嫌われ役を
身一つで引き受けようとするせつなさが、見ててやりきれない。

夢子さんもまた、せつない。
年を取って、一線から退いてもまだ、
気力も体力も十分なのに、
わが意見を「古い考え」と一蹴され、
筋を通せば「大事な客を」と娘に責め立てられ、
古くからのご近所仲間であったろうマンション建設
反対運動の人々の盾になり、
猫に餌付けすれば、他所から来た若い人たちに咎められる。

年寄りからやる気と生きがいを一気に奪ってしまったら、
それはもう認知症まっしぐらなのになあ、あああー……と、
ガモカジで武装(笑)する夢子さんを見るのもまた辛い。

蛇が脱皮でもするように、街の情景も皮を一枚ずつ剥ぐように、
時代の流れの中で変貌を遂げていく。
それは、いいとも悪いとも、誰にも言えないことで、
その中で若い一平ちゃんが揺らぎながら、自分にしか
歩けない道をきっちり選んでいこうとする、
「線の細いたくましさ」が心もとなく頼もしい。
雪乃ちゃんに指摘されて初めて「坂下婿養子大作戦」
のロックオン対象であることに気づいて「エエエエ」
となるどんくささとかたまんない(笑)

そして、前半あれだけ泣かせてハラハラさせられて
あのオチなんだからもう、こたえられませんよ全く。


でも、くらもとせんせいのなかでは、
おにいちゃんはうえにまたがるひとなのですか。
ぽれは、おにいちゃんはどっちかっつーと
またがられるひとだとおもってましたが、
げんさくしゃのひととつぼがちがってざんねんです。


とにかく今週は、倉本せんせいに一本も二本も
取られまくりました。


くやしいなあ。
posted by ぽれ. at 10:01| Comment(2) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

今週もきゅんきゅん

赤ブリ!


一平ちゃんを見る倉本せんせいの目線は、
もしかして夢子ちゃん目線とほぼ同位置なんじゃないかと、
いやそうに違いないと、ゆうべ確信しました。
うぶでシャイな朴念仁で、けれども真面目で一本気な、
中学生の孫のようなセーネンが、かわいくて仕方ないの
だろうなと。そりゃーからかいたくもなるんだろうなと。

新しいお部屋のちっさいバスタブにちんまり収まる
一平ちゃんとか、
パチンコで確変引き当てて「黒ハート」ってなる一平ちゃんとか、
ナオミさんとのおデートが決まって大張り切りで板場に
立つ一平ちゃんとか、
お嬢さんとくっつけられて自分がかっつみんの次に
据えられようと外堀が埋められつつあるのにまったく
気づかない一平ちゃんとか見てると、
夢子かあさんの立場がつくづくうらやましくてなりません。
雪乃ちゃんはいろいろとつらかったりせつなかったり
しそうなので、夢子かあさん目線で一平ちゃんをいじりたい。

「これ穿いてると絶対パワーがつくんだから!」と
わざわざ知り合いの店で赤ブリーフの効用を力説して
(いったいどの箇所にパワーが宿るのか、
なんとなく答えは見えますがあえて
触れないでおきます)、
一平ちゃんを赤面させてみたいと、つくづく思うのです。




夢子かあさん、私らの妄想に一役買ってくれてありがとう。
そして倉本せんせい、あなたみたく妄想を具現化して
ごはんを食べれる才能をお持ちの方が、つくづく羨ましい。
posted by ぽれ. at 06:22| Comment(0) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

かわいすぎてことばにできない。

今日は、朝からばたばたの日でした。

朝一で台所の床にオイルポットの油をぶちまけて、
一人恐慌状態に陥ったり、
8時半にカメ子から
「公立高校の願書忘れたから(今日締め切り)持ってきて!」と電話を受けたり(バカバカバーカ)
昼前には地元ジャニ友とおデートしたり、

あれほど、行動は1日ワンテーマと決めてたのに!
でも意外に疲れを感じてないあたり、
気のおけないジャニ友の皆さんとのぶっちゃけトークは、
精神安定に一役も二役も買ってくれているようです。

みんな、いつもありがとうね。


そして、昨日の「拝啓」もあっという間の1時間でしたね。
一平ちゃんのかわいっぷりは、
もう私の凡才では筆舌に尽くしがたく。

板場での真剣な表情と、リュウさんの前での
しおらしくていたいけな泣きっ面と、
「あぶ放」「SU」以来の妄想モードのキモ顔と。
妄想チュウシーンのヤバさは、ある意味ananの潤様を
真逆に凌駕する破壊力であり、その底力に脱帽。

そして、サブキャラがほんとに魅力的!
実は、私的にはひそかにシャク半さんブームだったり。
カフェのシーン、ちょこまかカニ歩きで一平ちゃんとこまで
カップ持って近寄ってくるあのキュートさはどうよ!
並ぶと一平ちゃんちっちぇーちっちぇー。
でっかいおっさん相手に怖気づく一平ちゃん、
結局おごられちゃう一平ちゃん(昨日は結局、一杯たりとも
自腹でお茶してないよねあの子……ホステス体質まで
アテ書きかくらもっさん)。

田舎育ちの私には、神楽坂の華やかでいて、
どこかやんわりほっこりな空気感が、なんつーか
とても洗練された大人の世界に感じるんですが、
一平ちゃんはすでに、あの街の風景の一部くらいに
溶け込んでいて、そこが見事だなとしみじみ思います。
小ネタも毎回、ぐふぐふくすりと笑いながら見れますし
(今回は、坂下夫婦の口げんかとか、お嬢さんのおっぱい連呼
とか、「あーた、さっきしゃべってたでしょ」とか)
寝起きの一平ちゃんのリアル寝癖とか、
愛すべき要素てんこ盛りのドラマで、ほんとに幸せです。

「昨日の一平ちゃんもかわいかったなあ」で、
今日一日、なんとかかんとか元気に生きれました。

そういう意味でも、一平ちゃんに大感謝。あいしてう!


さて、「花男」見てくっか!
posted by ぽれ. at 21:59| Comment(2) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月06日

8年越しの思い(と書いて妄想)実る

シーサーのメンテナンスがやっと終わった。長すぎ!
おかげで松本様のananおヌード祭りに出遅れちゃったじゃない!

8年前、衝撃のシースルーをリアルタイムで見た夜、
今も大事なコン仲間である斗真担Z嬢と、
車の中に家電の子機持ち込んで(家族への配慮な)
腐臭ふんぷんたるトークを繰り広げていた中で、

「ananで脱ぐのはきっと松本」

強く強く頷きあった(電話でだけどな)ことが、
まるで昨日のことのように思い出されます。

ありがとう嵐。ありがとう松本潤。
あの雑誌のセックス特集は身も蓋も無さ過ぎて好みじゃ
ないけど(お前が言うなと言う無かれ)
きっと買います。Z嬢は本屋を変えて3冊買うって
言ってました。
そんな彼女は、もし斗真がこういうことになったら、
本屋の在庫ごと買い占めそうだと思います。

さて、

拝啓、けいと様。

昨日は本当にありがとうございました。
約束どおり、イラストもアップさせていただきました。
みなさんに姉さんの元気な様子をお伝えできてうれしいです。

そんなわけで、姉さんに私からのお返しです。
松本さんに負けじと、この子にもひと肌脱がせてみました。
赤パンツ、私が描かずに誰が描く!という勢いですが、
さすがに一平ちゃんは、(中の人と違って)
乳首を見せるのには抵抗があるようです。

akapantu.jpg

以前拍手ボタンのカットを現在のりんごちゃんに
変えたとき、某アジコさん(仮名)から
「股間がコンパクトすぎる」とのご感想をいただいたため、
今回は若干強調してみましたがいかがでしょうか。
posted by ぽれ. at 18:20| Comment(2) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月05日

けいとさんのお見舞いに行きました。

「ネコマタギ」にリンクさせていただいている
「うでひしぎ逆じゅうじ」(こうやって書いてみるとつくづくすげえサイト名だ)
ブログ
「海まで3分」でおなじみのけいとさんがなんと闘病中(!)だというので、
お見舞いに行ってきましたよ。

姐さんいわく、腰痛をちっとこじらせたとのこと。
整形外科の治療は耳にするだにおとろしげだったのですが、
経過は良好とのことで、ご本人はいささか細めにおなりに
なってはおりましたがお元気そうでした。

ドームコンはもちろん、われらがMOVIX仙台で上映される
「黄色い涙」にも「黄色隊」を結成し通いつめると、
きっぱり宣言されておりましたので、
みなさん、どうかご心配なさらずとのことです。

ご自身の体調もまだ万全とは言えない中、
お仕事をリタイアしちゃったぽれ.に、
こんなプレゼントまでしてくださって……
ちょっと、じーんときました。

fightsong.jpg

ねえさん、ありがとう。
原画はPCの前の柱に貼っておきます。
色塗りへたくそでごめんなさい。


わたしもあなたも、きっと大丈夫だね!
posted by ぽれ. at 15:09| Comment(4) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月02日

間違った萌え方向に爆走中です

一平ちゃんにきゅんきゅんが止まらない今日この頃でございますね。

……って昨日のきゅんきゅん大会、
部屋の片付けに夢中になっててちゃんと見てなかったorz

なんか、口のまわりに白いのつけてたりとか、
白目剥いてたりとか、
赤いパンツだったりとか、
雪乃ママンが「立派なイチモツくっつけてあげた」とか
(じっくり見てないので間違ってたらすみません)
断片的な記憶しかなく。


そして、久しぶりに使ったフォトショが使いこなしきれず、
なんだかんだで2日がかりで描いた。

個人的には一平ちゃんがチェリーちゃんというのには
納得しがたく。
だってあの一帯って花街だべ?
それこそ粋筋のお姐さん相手に筆下ろしの機会は
いくらでもありそうなもんなんですが、
われらが一平ちゃんは純粋培養だなあ。
なんて、好もしいことではありませんか。

そんなこんなで貼っときますね。


d_amigo.jpg
posted by ぽれ. at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月31日

ばあちゃんに自慢できるアイドルです。

ついに幻聴まで聞こえてきたよ。


とか書くと、ますます我輩のブログが●人日記化してきたかと
誤解されそうなんですけど、
だってしょうがないじゃないか!

たまたま立ち寄った本屋で、噂のヤマンバコンビをチェケラしようと
TV誌コーナーに近づいたところ、
「TVぴあ」の表紙に見たこともない(嘘つけ)かわいこちゃんが!!
なんかね、首輪付けてますよ!崖っぷち犬ですか!!
しかも手に目玉親父持ってますよ!!
思わず手にとって1ページめくったらさらに衝撃ですよ。
向かって左45度アングル!ザッツ大好物!!
そのときですよ。

「さあ、買って帰りましょうか〜(クフフ 」

と、23歳のくせに貴様変声期おhらんのか的くそキャワ声を、
私は確かに聞いたんです。●伊国屋書店のどまんなかで。

今、大急ぎで夕飯の段取りをやっつけて、ようやく中身を
確認したところなんですが、
なにこれほんとかわいい大会じゃん(ぽれさん若干故障中)。


寝そべっておてまみ書いてる後ろ足のぴょこたんぶりが、
あぐらかいて俯いてる口元の突き出し加減が、
ハンバーグお手手のアップが、
いまどきどこのぶりっこアイドルだよそのポーズ的な
顎に人差し指で中空に泳がせる目が、

もうもうただただかわいらしいったらありゃしない。

さらに右側ページの下目線背中丸めポケットに手突っ込み立ち
(通称ニノ立ち)の、前髪の規律正しい揃いっぷりとか、
この子に細身ストレートのストライプパンツは危険だよと、
いくら言い聞かせても(誰にだ)流されて
結果やたらと主張する大きな声では言えない部分とか
(だから太字で強調するなと)
「ばあちゃんに自慢できます」とか、

二宮カズナリのグラビアはこうでなくちゃ!がたっぷりつまっているあたり、
TVぴあは二宮スキーの、ひいては嵐スキーの機関紙と呼んでも
もはや差し支えなかろうとさえ思いますが(差し支えますって)。


とか言ってて、実は明日はカメ子の私立入試A日程だったり
するんですけどね。


……



Yシャツにアイロンかけなくちゃ!!(汗)









posted by ぽれ. at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月28日

リベンジ

ippei_02.jpg


一平ちゃんもういっこ。
やっぱり、ヘタレ絵描きはフォトショ様の力を借りて、
かろうじて見れる状態になるなあ(なってないなってない)。
タグ:二宮和也
posted by ぽれ. at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

誰かと被りそうネタなんだけどね。

昨日「ポテチンの呪い」について語ったのですが、
このところもうひとつ「マツイカズヨの呪い」にかかったみたいで、
冷蔵庫やら玄関やら、気のふれたように掃除しています。
一日の中で、スイッチ入るときと切れるときとの差が大きいため、
その気になったときが、家事の勝負時なんですね。

でだ。昼間、何をこぼしたものか得体のしれない冷蔵庫の
べとべと汚れをクレンザーでこすりながら(……最後にいつ
掃除したんだ私)、とりとめのないことを考えていたと。



いのししセブン(じゃなかったじゃんな実質。風間……)は
期待はずれだったなあ。
あのメンバーなら、絶対踊ると思ってたのになあ。
「袴アンダルシア」とか「袴シェルター」とか
「袴Before fight」(当然上半身丸はだけで)とか
見たかったなあ。
シャッフルユニットについてはこの際期待しないから、
せめて嵐コンでなんか新ユニット結成しないかなあ。
修二と彰的な、ドラマから生まれた人気ユニット!みたいなのが
ほしいなあ。


いっそどうだ。

「司と一平」

曲はもちろん

「童貞アミーゴ」




みなさん、たまにはお台所の気になる汚れを徹底的に退治するのも
(妄想好きには)おすすめですわよ!
タグ:二宮和也
posted by ぽれ. at 18:49| Comment(2) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月27日

描きたくなってみた

一平ちゃん。
けいとさんの影響で、色鉛筆にチャレンジ中。
アナログな手仕事感がいいのですが、あてくしの実力では
到底そのまんま出せる代物ではなく、
結局加工ソフトの手を借りる始末。なっさけねー。


ippei_01.jpg


表情とかやっぱ、ぱっとしねーのな。
精神状態まんまってことで。


<以下、拍手お返事です>

>17:31の方
おっしゃるとおり!嵐は最強のビタミンですね。
神様のくれたお休み、大事に大事にのんべんだらりと、
また立ち上がるためのエネルギー充電期間にしていきますよ。
ありがとうございました。
タグ:二宮和也
posted by ぽれ. at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月25日

気絶するほど萌え萌えしい。

はぁーん!

もうどっから手をつけていいかわかんないくらい、
一平ちゃんがめんこくてめんこくてたまりません。
倉本先生、正直見損なってました。すまんかった。

西郷どんではまさか、きゅんきゅんどころじゃなかっただけに、
われらニノヲタ、こういうにのみどんに飢えていたんだと。
一平ちゃんの萌え萌えしさときたら、
たちどころに十三代目石川五右衛門@カリオストロ化してしまう私ってか、
思わず「可憐だ……」と顔赤らめて伏目がちになっちゃいますってばよ。

ジャンパー頭から被ってジャミラ状態で雨の中走る一平ちゃん。
りんごにじゃれついちゃう一平ちゃん(ここでリンゴハァハァ……
にならないあたりがおそらく倉本クオリティー)。
すりこぎ構えて庭のすみっこ(どうでもいいけどほんとに
すみっこが似合うねこの子)に潜むバカコンビ。
毎回何気にセミヌードのサービスカットまでついて、
なんていうかもう、お腹いっぱいなんだけど、
フルコース全部食ってももう一度最初から食いなおしたい感じで、
きっと明日はリピリピ大会が始まると思います
(むしろ今夜にもリピりたいのはやまやまですが……)。

もうね、どのシーンどのカットを切り取っても、
萌え萌えしい一平ちゃんの金太郎飴で、
こんなドラマを企画して放送しようと思ってくれた全ての皆さんに、
心から暑苦しいまでの敬意を表したいと思います。

それにしても、丁寧に作られたドラマだなと、
素人目にも感じられるのは嬉しいですね。
萌え目線がヲタと同じ地平にあるとしか思えない脚本
さることながら、抑制の効いた演出の味わいやら、
最近のテレビドラマにはちょっとないような映像の美しさやら、
このドラマを見ている1時間はまさに至福そのものです。

なんて幸せなヲタライフなんでしょう。


ところで、ヨコが何気に頑張ってるのもまたよしですね。
1話で感じたぎこちなさが消え、空気読めないウザキャラを
実にわがものにしてるあたりが頼もしく。
「お兄ちゃん、もしかしてコレ?」の台詞を聞くに至っては、
それはむしろ時夫くんの「そうだったら俺がいてこますぜ」
みたいな裏演出なのではないかとすら(はいそこまでー)。


そんなこんなで、今日は楽しくお布団に潜り込みますよ。
あー楽しかった。
posted by ぽれ. at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | きゅんきゅん★一平ちゃん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。